《EU化学物質規制セミナー》
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『REACH/CLPの対応に向けた緊急課題』 |
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主催:化学工業日報社 協力:社団法人日本化学工業協会
今年もECHA(欧州化学品庁)、CEFIC(欧州化学工業連盟)の担当者を招き表記セミナーを開催します。本登録締切を目前に控え、貴重な情報を得るまたとない機会ですので是非ご参加下さい。
〈講師とテーマ・英日同時通訳付き〉
第1講(10:30〜11:30)
『日本企業への警告と推奨』
ECHA(欧州化学品庁・EU)Committees and International Relations,
Senior Scientific Officer, Ms.Eva Sandberg
第2講(11:35〜12:35)
『CSR作成及びサプライチェーン関連課題』
CEFIC(欧州化学工業連盟・EU)Manager Chemical Regulation,
Ir.Mercedes Vinas
≪ランチ・タイム(12:35〜13:35)≫
第3講(13:35〜14:35)
『CLPの法的課題とREACH取り締まり状況』
McKenna Long & Aldridge LLP(ベルギー法律事務所)
Ms.Ursula Schliessner
≪コーヒー・ブレイク(14:35〜14:50)≫
第4講(14:50〜15:50)
『SIEFにおける課題と対策』
Dr.Knoell Consult GmbH(独コンサルタント)Dr.Michael Cleuvers
第5講(15:55〜16:25)
『REACHの世界的影響 −日本、中国を中心に−』
株式会社住化分析センター 取締役 高橋 尚裕 氏
Q&A(16:30〜17:00)
ECHA Ms.Eva Sandberg / CEFIC Ir.Mercedes Vinas
■開催要項
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| 【日時】 |
2010年9月17日(金)10:30〜17:00
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| 【会場】 |
ホテルフロラシオン青山 2階 『芙蓉』の間 (東京都港区南青山4−17−58) |
| 【受講料】 |
1名につき42,000円(資料代、昼食代、お茶代、消費税込み)
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| 【お申込先】 |
化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861
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《ビジネスセミナー》
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『中国知的財産権侵害の現状と企業の対応』 |
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主催:化学工業日報社
今回のセミナーでは、依然として後を絶たない中国知財侵害の現状と企業の対応策について専門家が詳しく解説します。是非多くの方のご参加をお待ちしております。
〈講師とテーマ〉
第1講(13:00〜14:00)
『中国知的財産権侵害の現状とJETROの取り組み』
日本貿易振興機構(JETRO)在外企業支援・知的財産部 知的財産課
課長代理 秋葉 隆充 氏
≪コーヒー・ブレイク(14:00〜14:15)≫
第2講(14:15〜15:15)
『日本企業はどう対応すべきか』
日本アイアール株式会社 代表取締役 矢間 伸次 氏
■開催要項
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| 【日時】 |
2010年10月1日(金)13:00〜15:45
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| 【会場】 |
薬業健保会館 4階 中会議室 (東京都千代田区永田町2−17−2) |
| 【受講料】 |
1名につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
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| 【お申込先】 |
化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861
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《海外法規制セミナー》
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『化学品から見た中国の輸出入通関』 |
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主催:化学工業日報社
中国での化学品輸出入業務においては、制度の違いなどから日本企業がトラブルに巻きこまれるケースが多発しています。今回のセミナーは中国の通関事情に精通された方を講師に招き、その現状と問題点を中心に解説します。是非多くの方のご参加をお待ちしております。
講師:元東京倉庫協会 専務理事 岩見 辰彦 氏
〈セミナー概要〉
第1講(13:00〜14:30)
『中国経済の今』
1.功を奏した内需拡大 2.急速に回復している中国貿易
『中国の貿易構造』
1.企業構造から見る中国の貿易-対外貿易権を中心として-
2.形式から見る中国の貿易-一般貿易と加工貿易-
3.加工貿易に見る問題点
@歩留まりの問題 A難解な輸出増値税 B加工貿易に見るトラブル
4.加工貿易はどうなるか?
≪コーヒーブレイク(14:30〜14:45)≫
第2講(14:45〜16:15)
『中国の化学品規制』
1.危険品・毒物・RoHS・MSDS等 2.薬品・化粧品・農薬等
『輸出入通関の現状とポイント』
1.中国税関と人治主義 2.通関制度のポイントと問題点
3.一般的な輸出入貿易管理制度 4.輸入設備をめぐる問題
5.一般的な検査検疫制度 6.中国版AEO制度について
Q&A(16:15〜16:45)
■開催要項
| <東京会場> |
| 【日時】 |
2010年11月9日(火)13:00〜16:45
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| 【会場】 |
九段会館 4階 『桐』の間 (東京都千代田区九段南1−6−5) |
| 【受講料】 |
1名につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
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| 【お申込先】 |
化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861
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| <大阪会場> |
| 【日時】 |
2010年11月12日(金)13:00〜16:45
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| 【会場】 |
大阪科学技術センター 4階 404号室 (大阪市西区靭本町1−8−4)
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| 【受講料】 |
1名様につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
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| 【お申込先】 |
化学工業日報社 大阪支社 セミナー係
〒550-0014 大阪市西区北堀江3-12-23 三木ビル
TEL:06-6110-9871 FAX:06-6110-9985 |
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《化学物質管理セミナー》
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『改正化審法と化学物質管理のあり方』 |
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主催:化学工業日報社
今回のセミナーでは改正化審法のポイントを中心に、今後の化学物質管理の方向性も併せて解説します。是非多くの方のご参加をお待ちしております。
〈講師とテーマ〉
第1講(13:30〜15:00)
『改正化審法のポイント』
社団法人日本化学工業協会 化学品管理部 部長 半沢 昌彦 氏
≪コーヒー・ブレイク(15:00〜15:15)≫
第2講(15:15〜16:15)
『今後の化学物質管理と企業の実務対応』
株式会社住化分析センター 化学品安全事業部 副事業部長 伊藤 功 氏
■開催要項
| <東京会場> |
| 【日時】 |
2010年10月19日(火)13:30〜16:15
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| 【会場】 |
青学会館 2階 『ミルトス』 (東京都渋谷区渋谷4−4−25) |
| 【受講料】 |
1名につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
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| 【お申込先】 |
化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861
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| <大阪会場> |
| 【日時】 |
2010年10月22日(金)13:30〜16:15
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| 【会場】 |
大阪科学技術センター 4階 403号室 (大阪市西区靭本町1−8−4)
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| 【受講料】 |
1名様につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
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| 【お申込先】 |
化学工業日報社 大阪支社 セミナー係
〒550-0014 大阪市西区北堀江3-12-23 三木ビル
TEL:06-6110-9871 FAX:06-6110-9985 |
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《化学物質管理セミナー》
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『インターネット情報を活用した化学物質のリスク評価』 |
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主催:化学工業日報社
NITE(製品評価技術基盤機構)が構築したCHRIPは無料で誰でも利用できる化学物質情報提供システムとして高い評価を受けています。今回のセミナーではシステムの活用を中心に化学物質管理の現状をわかりやすく解説します。是非多くの方のご参加をお待ちしております。
〈講師とテーマ〉
第1講(10:30〜11:00)
『化学物質管理に関する最近の話題』
独立行政法人製品評価技術基盤機構
化学物質管理センター 計画課 松崎 寿 氏
第2講(11:05〜12:35)
『NITEのインターネットにおける情報提供とその活用法』
独立行政法人製品評価技術基盤機構
化学物質管理センター 情報業務課 竹田 宜人 氏
■開催要項
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| 【日時】 |
2010年10月19日(火)10:30〜12:35
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| 【会場】 |
青学会館 2階 『ミルトス』 (東京都渋谷区渋谷4−4−25) |
| 【受講料】 |
1名につき8,400円(資料代、消費税込み)
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| 【お申込先】 |
化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861
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《MSDSセミナー》
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『国内向け GHS対応ラベル・MSDS作成実務』 |
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主催:化学工業日報社
化学工業日報社は東京・大阪で表記セミナーを開催します。本セミナーではGHSに関連する最新の情報、およびそれに対応したラベル・MSDSの作成要領について解りやすく解説します。この機会に是非ご参加いただきますようお願い申し上げます。
講師:日本ケミカルデータベース株式会社 技術顧問 佐野 弘 氏
〈セミナー概要〉
第1講(13:00〜14:00)
『GHS・MSDSに関する最近の情勢』
≪休憩(14:00〜14:15)≫
第2講(14:15〜15:45)
『GHS対応 ラベル・MSDS作成実務』
Q&A(15:45〜16:45)
■開催要項
| <東京会場> |
| 【日時】 |
2010年11月29日(月)13:00〜16:45
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| 【会場】 |
発明会館 地下2階ホール (東京都港区虎ノ門2−9−14) |
| 【受講料】 |
1名につき24,000円(資料代、飲物代、消費税込み)
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| 【お申込先】 |
化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861
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| <大阪会場> |
| 【日時】 |
2010年11月30日(火)13:00〜16:45
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| 【会場】 |
大阪科学技術センター 4階 401号室 (大阪市西区靭本町1−8−4)
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| 【受講料】 |
1名様につき24,000円(資料代、飲物代、消費税込み)
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| 【お申込先】 |
化学工業日報社 大阪支社 セミナー係
〒550-0014 大阪市西区北堀江3-12-23 三木ビル
TEL:06-6110-9871 FAX:06-6110-9985 |
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《中国化学品法規制セミナー》
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『中国の法体系と法規制の最新動向』 |
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主催:化学工業日報社
中国では、環境保全、生産・輸送現場での安全、食品安全などで課題が噴出し、これまでの個別指導から法による規制強化を急いでいます。また、国際法体系との整合性を求める一方で「罰則と取締り強化」を鮮明にしつつ、化学品の安全管理に関する重要な法規制が矢継ぎ早に施行されています。
中国の立法過程は上から下への関係で、基本となる法規が公布施行された後、その具体的な実行方針が通知通達の形で下位組織に発令されます。極端な場合、通達によって基本法規の一部を一時的に執行停止にすることもあります。また、行政組織による法規の位置づけも重要で、全人代、国務院、行政府、地方によって法規、通達の優先順位が決まります。たとえば、現在準備されている「太湖管理条例」は国務院立法によるもので、太湖(江蘇省)の環境悪化に国レベルで取り組んでいることが分かります。
本セミナーでは、中国の法体系(憲法、法律、行政法規、部門規則、地方法規、これに関連する標準の役割)を解説し、具体的なテーマに沿ってその関係を紹介するとともに、化学品イー・データ開発が独自に構築した「中国化学品法規制データベース」に寄せられた質問から関心の高い事例を選び、これらについても解説します。
講師:有限会社化学品イー・データ開発 代表取締役 兵頭 英雄 氏
〈セミナー概要〉
1.中国の法規・通達・指令・標準など、法体系について
2.中国化学品関連法規の最新動向
・新化学物質環境管理弁法およびその申告ガイドラインについて
・国家食品医薬品監督管理局による化粧品管理について
・太湖を中心とする上流域の水質汚染防止関連法規について
・その他
3.「中国化学品法規制データベース」に寄せられた質問から、具体事例を紹介
■開催要項
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■1■
『改正中国版化審法』(案)
日時:2010年12月
会場:東京・大阪
参加費:未定
※今後予定されている上記セミナーは、都合により変更する場合がございます。
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