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▼米倉・次期経団連会長、アジアのインフラ整備推進協力でタイ財務相と会談 日本経団連の次期会長に内定している米倉弘昌評議員会議長(住友化学会長)は12日、都内の経団連会館でタイのゴーン財務相と会談し、同国を含むメコン川流域の広域開発などアジア地域のインフラ(社会資本)整備推進で、日本とタイが協力を深めるべきだとの考えで一致した。 |
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▼クボタ、農機CMなどで新キャラクター作成 クボタは、農業機械と農家の家族を人形に仕立てた新しいキャラクター「元氣村の仲間たち」を作成した。農業機械の製品CMなど広告宣伝や販売促進キャンペーン活動に使う。顧客をはじめ一般の人や子供など、幅広い層に親しまれるキャラクターとして活用し、クボタブランドの向上を目指していく。 |
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▼旭化成イーマテリアルズ社長に鴻巣氏、旭化成ホームズは平居氏 旭化成ファーマ・浅野氏、旭化成エレクトロニクス・小堀氏 旭化成は10日、グループ4社の社長交代を発表した。旭化成イーマテリアルズの社長には鴻巣誠旭化成執行役員兼旭化成イーマテリアルズ取締役が就任、旭化成ホームズの社長には平居正仁取締役兼専務執行役員、旭化成ファーマの社長には浅野敏雄取締役兼常務執行役員、旭化成エレクトロニクス社長には小堀秀毅取締役兼専務執行役員がそれぞれ昇格する。いずれも4月1日付。
▼クラレトレーディング社長に吉野氏、クラレテクノは坂井氏 クラレは10日、グループ企業2社の社長交代を発表した。クラレトレーディングの社長には吉野博明クラレ取締役兼常務執行役員、クラレテクノの社長には坂井俊英クラレ取締役兼常務執行役員がそれぞれ就任する。いずれも6月の株主総会開催日付。
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▼イハラケミカル、上海の化学品企業に出資 イハラケミカル工業は9日、中国の化学品の製造・販売会社である上海群力化工有限公司と資本提携すると発表した。同社が上海群力化工に18.18%を出資する。イハラケミカルは、上海群力化工をアジア地域における農薬関連や、その他化学品関連製品、原材料の重要調達拠点として位置付ける。これまで以上に競争力のある安定調達が実現できると期待している。 ▼日本ユニカー、社長に佐藤氏 日本ユニカーは9日、外口健一社長が退任し、佐藤啓喜社長付が社長に就任する人事を内定したと発表した。3月24日開催する株主総会および取締役会で正式決定する。
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▼キッセイ薬品、信州大学に「神経難病学」寄附講座 キッセイ薬品工業は、信州大医学部に「神経難病学講座」を4月に開設する。脊髄小脳失調症、筋萎縮性側索硬化症の病因や病態の解明を目的にした講座。2015年3月末まで設置し、同社では総額1億6000万円を寄附する。 ▼名機製作所、新社長に村上氏 名機製作所は8日、同日開催した取締役会で村上博司顧問(日本製鋼所成形機器システム事業部副事業部長)が社長に就任するトップ人事を内定したと発表した。本荘豊社長は退任する。6月に開催予定の株主総会で正式に決定する。
▼富士電機HD、北澤副社長が社長昇格 富士電機ホールディングスは8日、4月1日付で伊藤晴夫社長が取締役相談役に退き、北澤通宏副社長が社長に就くトップ人事を決めたと発表した。
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▼住友商事、基礎化学品−エレクトロニクス本部統合 住友商事は、4月から資源・化学品事業部門の基礎化学品本部とエレクトロニクス本部を統合し、基礎化学品・エレクトロニクス本部を新設する。電材と無機ファインケミカルなどとのシナジーを発揮することなどが狙い。同時にエレクトロニクス分野の事業絞り込みを実施して、メリハリをつけた事業展開を図っていく。 |
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▼福原・資生堂名誉会長が蘭の写真展 資生堂名誉会長、福原義春名誉会長が手掛けた「私と蘭138」写真展をあす6日から和光並木ホール(東京都中央区)で開催する。同氏は洋ランの栽培家としても知られ「蘭学事始」の著書もある。入場無料。 |
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▼第一三共、神奈川に社員研修施設を新設 第一三共は、神奈川県に社員の研修施設を新設する。投資総額は約55億円を予定しており、自己資金で賄う。2011年1月にも完成させる計画。同社によると、新入社員の教育研修などに利用するとしている。新研修所は同県三浦郡にある湘南国際村内に立ち上げる。すでに建設工事を始めている。同村には総合研究大学院大学など公共研究施設のほか、民間企業ではコスモ石油やファンケルなどが施設を保有している。 |
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▼日本エア・リキード、「いいサイクル」計画収益で自転車寄贈 日本エア・リキードは、兵庫県姫路市に自転車25台を寄贈した。昨年設立したエア・リキード工業ガスと、社内カンパニーのジャパン・エア・ガシズを通じて展開している、「シリンダー DE いいサイクル」プロジェクトの第1弾となるもので、シリンダー回収の促進により得た収益の一部を“サイクル(自転車)”として地域社会へ還元した。 ▼サンアロマー、社長に西川氏 サンアロマーは2日、西川直規製造本部長を6月1日付で社長兼CEOに昇格させる首脳人事を発表した。ゴダード・フォン・イルゼマン社長兼CEOはライオンデルバセルのPP/PEアジアパシフィック地区販売管掌兼JV管掌に就任する。
▼本町化学、寺沢取締役が社長昇格 本町化学工業は、2月26日に開催した定時株主総会後の取締役会で寺沢伸郎取締役が同日付で社長に昇格する人事を決めた。前社長の新井忠雄氏は取締役相談役に退いた。
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▼帝人、NI帝人商事を完全子会社に 帝人はこのほど、NI帝人商事(大阪府大阪市)を4月1日付で完全子会社化すると発表した。帝人株式1株に対してNI帝人商事株式3.28株を割り当てる簡易株式交換により完全子会社化する。現在、帝人はNI帝人商事の96.88%の株式を所有しており、完全子会社化することで、グループの連結経営体制を一層強化し、収益力強化および企業価値向上を図る。 ▼昭和炭酸、新社長に高松顧問 昭和炭酸は1日、高松久雄顧問が3月31日付で新社長に昇格する人事を発表した。藤井豊春社長は相談役に就く。
▼J−オイルミルズ、楳田取締役兼専務執行役員が社長昇格 J−オイルミルズは1日、楳田純和取締役兼専務執行役員が社長に昇格する人事を内定したと発表した。佐々木晨二社長は相談役に退く。いずれも6月29日開催の株主総会の取締役会で正式決定する。なお、楳田取締役兼専務執行役員は4月1日付で代表取締役兼専務執行役員に就く。
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▼宇部興産、竹下取締役専務執行役員が社長昇格 宇部興産は26日、4月1日付で竹下道夫取締役専務執行役員が社長に昇格する人事を発表した。田村浩章社長は代表権を持たない会長に就任する。
▼プライムポリマー、大多和氏が社長に プライムポリマーは、大多和保彦三井化学執行役員が4月1日付で新社長に就任する。岩淵滋社長は、三井化学専務執行役員に就く。
▼エスエス製薬、塩野副社長が昇格 エスエス製薬は26日、3月30日付で羽鳥成一郎社長の後任に塩野紀子副社長が昇格する人事を発表した。羽鳥氏は社長付特別顧問として新社長を補佐する。同30日開催の株主総会後の取締役会で正式承認する。
▼日立メディコ、社長に三木氏 日立メディコは25日、4月1日付で三木一克執行役専務が社長に昇格する人事を発表した。浜松潔社長は代表権のある会長職に就く。
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▼NEC、遠藤取締役兼執行役員常務が社長昇格 NECは25日、同日開催した取締役会で矢野薫社長が代表権を持つ会長に就任し、社長に遠藤信博取締役兼執行役員常務が昇格するトップ人事を内定したと発表した。いずれも4月1日付で正式決定する。
▼シマダ、海老原氏が社長に シマダは、24日に開催した定時株主総会後の取締役会で海老原信雄副社長が同日付で社長に昇格する人事を決めた。前社長の島田武氏は代表権のある会長に就任した。
▼日本化学会、会長に岩澤氏 日本化学会は25日、臨時総会を開催、中西宏幸会長(三井化学相談役)の後任に岩澤康裕電気通信大学電子通信学部教授が就任することを了承、正式に決定した。3月1日付で任期は2年間。岩澤氏は東京大学名誉教授で、日本学術会議第3部(理学・工学)部長も務める。昨年3月に開票が行われた会員による直接選挙で次期会長に内定、この1年間はオブザーバーとして日本化学会の運営に参画してきた。 |
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▼関西ペイント、河盛専務が社長昇格 関西ペイントは24日開催の取締役会で、4月1日付で河盛裕三専務の社長昇格を決めた。小林正受社長は代表取締役会長に就任する。2010年度から次期中期経営計画を開始することから、新体制により海外事業のさらなる拡大と国内事業の収益性強化の推進など強固な経営基盤を確立し一層の飛躍を目指す。
▼JFEホールディングス、社長に馬田氏 JFEホールディングスは24日、JFEスチールの馬田一社長が社長に就任するトップ人事を内定したと発表した。馬田氏は4月1日にJFEスチールの社長を退任し、同日付で社長に就任する。數土文夫社長は4月1日付で社長を退任、6月下旬には取締役も退任し相談役に就く。なお、JFEスチール社長には林田英治代表取締役副社長が就任する。
▼日立プラントテクノロジー、東原氏が社長に 日立プラントテクノロジーは24日、同日の取締役会で住川雅晴社長が会長に就任し、後任社長に日立パワーヨーロッパ社プレジデントの東原敏昭氏を充てるトップ人事を決めたと発表した。久野勝邦取締役会長は取締役に就く。いずれも4月1日付。
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▼稲畑産業、連結子会社の全株式を日本調剤に譲渡 稲畑産業は23日、同社連結子会社アイケイファーマシー(大阪市、村上敏夫社長、資本金2億円)の全株式を譲渡すると発表した。譲渡先は、保険調剤薬局をチェーン展開する日本調剤(東京都千代田区、三津原博社長)。 ▼クラボウ、枚方工場跡地を関西医科大に売却 クラボウは23日、関西医科大学(大阪府守口市)に賃貸中の旧枚方工場跡地(大阪府枚方市)を同大学に売却すると発表した。これにともない34億円の特別利益が発生する見込みで、2010年3月期連結業績の当期純利益をこれまでの9億円から43億円に上方修正した。 |
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▼JSR、開発途上国の学校給食を支援 JSRは、CSR活動の一環として2月から本社ビル、四日市工場の社員食堂において開発途上国の学校給食を支援する「TABLE FOR TWO(TFT)」を導入した。本社ビルではTFT用の弁当、四日市工場では専用メニューを設定し、1食購入するごとに開発途上国の給食1食分の20円の寄付金が送られる。 ▼高砂香料国際賞「野依賞」、岡本・名大招聘教授が受賞 高砂香料工業がスポンサーを務める高砂香料国際賞「野依賞」の表彰式が19日、東京・千代田区の如水会館で開かれた。当日、福山透日本有機合成化学協会会長(東京大学大学院薬学系研究科教授)から受賞者である名古屋大学の岡本佳男特別招聘教授に賞状と記念品が贈られた。表彰式の後、岡本教授の記念講演「ラセン高分子の合成と応用」が行われた。 ▼兼松、下嶋常務が社長昇格 兼松は22日、下嶋政幸常務が4月1日付で社長に昇格する人事を内定した。三輪徳泰社長は代表権のない取締役に就いた後、6月の株主総会後に退任する。
▼ヴイテック、社長に三菱化学の梅葉化学品本部長 ヴイテックは22日、3月31日付で中村幸夫社長が退任し、三菱化学の梅葉芳弘執行役員化学品本部長が社長に就任する首脳人事を発表した。中村社長は同日付で日本ポリケムの理事・統括部長に就任する。梅葉新社長は三菱化学の執行役員・化学品本部長を継続する。
▼パナソニック電工、社長に長榮氏 パナソニック電工は22日、長榮周作代表取締役専務が社長に昇格する人事を内定したと発表した。畑中浩一社長は相談役に退く。いずれも6月末に開催する株主総会後の取締役会で正式決定する。なお、長榮専務は4月1日付で代表取締役副社長に就任する。
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▼完全自由化の見直しを−天坊・石連会長会見 石油連盟の天坊昭彦会長は19日に定例会見を開き、エネルギーの安定供給確保の観点から、石油業界での完全自由化を見直すよう経済産業省などに求めることを明らかにした。コスト回収の仕組みが担保されている電気事業などとの公平性を保つためで、エネルギー基本計画の改定にともない経産省が実施する業界ヒアリングのなかで要望を伝えるとみられる。 ▼カルプ工業、4月から「出光ライオンコンポジット」に社名変更 出光興産とライオンが折半出資するカルプ工業(本社・東京都千代田区、楯石康雄社長)は19日、4月1日付で社名を出光ライオンコンポジットに変更すると発表した。創業30周年を機に社名を変更することでさらなる事業の飛躍を目指す。 ▼東京応化、イタリア子会社の全株式を譲渡 東京応化工業は19日、連結子会社でプリント基板製造用ドライフィルムレジストや高純度化学薬品を製造している伊TOKイタリアの全保有株式を共同出資先の伊エルガヨーロッパに譲渡すると発表した。これに関連して、約1億5000万円の特別損失を計上する見込み。譲渡契約はあす23日に行われる予定。 |
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▼日鉱金属、三友電子の全株式を取得へ 日鉱金属は18日、工業用電気メッキ専業の三友電子工業(本社・東京、藤田嘉雄社長)の発行ずみ全株式を4月1日付で取得すると発表した。日鉱金属は精密メッキ事業に関し、4月1日付で吸収合併する日鉱富士電子を主体に材料メッキを行っている。一方、三友電子は後メッキ分野を強みとしている。 ▼三菱電機、山西上席常務執行役員が社長昇格 三菱電機は18日、同日開催した取締役会で下村節宏社長の会長就任と、後任社長に山西健一郎上席常務執行役の昇格を決めたと発表した。いずれも4月1日付で正式に就任する。
▼日本ロレアル、社長にファスベンダー氏 日本ロレアルは18日、新社長にロレアル韓国社社長のクラウス・ファスベンダー氏が就任するトップ人事を発表した。ピエール−イヴ・アルゼル社長はロレアルイギリス・アイルランド社の社長に就く。いずれも3月1日付。
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▼クレハ、4月に「PGA事業部」を発足 クレハは、「PGA事業部」を立ち上げる。今秋、ポリグリコール酸(PGA)樹脂を米国で事業化するのに先立ち、4月1日付で新事業推進本部から業務を移管。将来のコア事業が本格的に動き始める。PGAは、クレハが世界で初めて工業規模での量産技術を確立したポリエステル系特殊樹脂。米ウエストバージニア州のデュポン工場内で年産4000トン能力のプラントを建設しており、今秋には生産を開始できる見込みとなっている。 ▼「二番底」懸念は後退−菅原VEC会長会見 塩ビ工業・環境協会(VEC)の菅原公一会長(カネカ社長)は17日、都内で会見し、個人的見解としながら「塩ビの目から見れば、景気の二番底懸念は後退している」との見方を示した。背景として菅原会長は、「国内では、年明け以降、エレクトロニクス産業の不振で低迷していた工業用の平板をはじめ、硬質シート、軟質シート、農ビ、電線など、揃って回復傾向が顕著になっている。海外でも、新興国の国づくりに貢献する素材として需要は引き続きおう盛だ」とし、続いて「3月までの2009年度実績は、165万トンだった前年度に対し170万トンを超えるのではないか」との見通しを述べた。 |
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▼三菱ケミカルHD、きょうから三菱レイヨンのTOB開始 三菱ケミカルホールディングスは16日、三菱レイヨンに対する株式公開買い付け(TOB)を開始すると発表した。期間はきょう17日から3月19日まで。買い付け価格は1株当たり380円で、総額は約2174億円。買い付け予定数は全発行ずみ株式の5億7222万6048株。応募株式の総数が買い付け予定数の下限(2億8611万4000株)に達しない場合には、応募株式全部の買い付けは行わない。 ▼扶桑化学、社長に赤澤良太氏 扶桑化学工業は16日、同日の取締役会で赤澤庄三代表取締役名誉会長兼社長が代表取締役名誉会長に専念し、社長に赤澤良太代表取締役専務が昇格する人事を決議したと発表した。いずれも4月1日付で正式就任する。
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▼伊藤忠商事、岡藤副社長が社長昇格 伊藤忠商事は15日、4月1日付で小林栄三社長が代表取締役会長に就き、岡藤正広代表取締役副社長が社長に昇格する人事を決めたと発表した。丹羽宇一郎取締役会長は取締役相談役に就き、6月末の株主総会後に相談役に退く。
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