- 創立100周年の年の就任です。

 「自分がなっていいのか迷った。ただ営業利益率がここ数年下がっており、ダイセル自体がいろんな意味で構造改革しなくてはいけない時期にある。転換期を皆で乗り越えて、もう一度発展期に持っていきたいという思いから引き受けた。100年の歴史には先輩方やステークホルダーの方々の思いがあるので、それを受け継いでいくことに重みを感じている」

 -社員にどういうメッセージを伝えましたか。続きは本紙で

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