- 社長として取り組みたいことは。

 「コミュニケーションがよくとれる風土を築き上げていきたい。これまでさまざまな局面で社内外でのコミュニケーションの重要性を実感してきた。活性化することで、社員一人ひとりが仕事の面で本来の力を発揮できるように努めていきたい。また、収益基盤の整備は社長としての使命であると考えている。2019年度中には1月に火災が発生した宇治事業所の復旧にめどをつけ、まずは営業利益を100億円以上に回復させたい」

 - 20年度からの次期中期経営計画の方向性は。続きは本紙で

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