エア・ブラウンは、韓国での事業展開を強化する。出資先である現地メーカーについて商号変更を行い、エア・ブラウンのグループ企業としての位置付けを明確化させた。業容についても商社業に軸足をシフトさせ、既存のメーカー機能については生産品目を整理するなど、グループ全体の事業最適化を見据え再構築を行った。今後は同拠点を生かし、旺盛な韓国のエレクトロニクス関連需要を取り込む。続きは本紙で

 

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