オハラは、ガラスセラミックス「ナノセラム」を使ったスマートフォンのガラス筐体化を推進する。複数のガラス加工メーカーと協働し、ナノセラムと3D成型など高難易度のガラス加工技術を組み合わせることで実現する。2019年末から20年初頭に発売される5G(次世代移動体通信)・ワイヤレス充電対応の新型スマホへの採用を目指す。続きは本紙で

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