キムラユニティーは、主力とするトヨタ自動車関連以外の顧客を対象とした物流事業(ニューロジスティクスサービス=NLS)を強化する。医薬品関連、アパレル関連、文具関連などをターゲットとした3PL(サード・パーティ・ロジスティクス)事業において、トヨタグループとの長年にわたる取引で培ってきた物流ノウハウ・サービスを提供しながら業容拡大を進める。現在推進中の中期3カ年経営計画の最終年に当たる2020年度(21年3月期)に110億円の事業売り上げを目指す。続きは本紙で

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