新たな市場創出に向けたコベストロの取り組みが進んでいる。製品ライフサイクルが終わると廃棄するというリニア・エコノミー(線形経済)からサーキュラー・エコノミー(循環型経済)への転換に貢献する技術・製品や、自動車向けをはじめとする革新的なソリューションの創出が進む。厳しさを増す事業環境下で、新たな成長のステージを構築する構想だ。続きは本紙で

CO2を原料にしたポリエーテルポリオールプラント

このほど公開したコンセプトカーに乗車するマーカス・スタイレマンCEO

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