シチズンは、スマートウォッチを軸にIoT(モノのインターネット)分野に参入する。スマートウォッチ「Eco‐Drive Riiver」(エコ・ドライブ リィイバー)の販売と合わせ、IoTオープンプラットフォーム(PF)を立ち上げる。スマートフォン、クラウドとの連携により、一般的な機器制御にとどまらず多彩なサービスを利用可能にする。高度なカスタマイズやサービス開発にも対応する。今秋の一般販売と合わせたサービスの本格提供を想定、同社初のオープンイノベーションによるIoTサービスの普及につなげる。続きは本紙で

エコ・ドライブリィイバーとスマホを合わせたIoTオープンプラットホームを提供

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