NAGASEグループのナガセテクノエンジニアリング(NTE)は、クライオポンプの保守・メンテナンス体制を拡充する。2018年に関西地区で京都サービスステーション(SS)を設置し関西SSと合わせ2拠点体制を確立したが、サービスの充実と安定化を図るため20年をめどに両拠点を一元化する方針。さらに今後、東アジア市場におけるフィールドサービス展開も検討していく。続きは本紙で

オーバーホール作業後にクライオポンプの性能を確認

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