パナソニックの津賀一宏社長は22日会見し、2019~21年度の中期戦略期間で低収益耐湿脱却を図る考えを示した。競争力ある基幹事業でビジネスモデル変革を進め、強固な利益の柱に育成。外部パートナーとの共創により競争力を強化し、収益性を高める。構造改革で赤字事業を撲滅し、収益体質強化の徹底と個々の事業の競争力向上に注力する。続きは本紙で

 

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