- 昨期(2018年9月期)は最高益を更新しました。

 「粉体関連事業は、主に国内の食品分野が牽引した。磁性材料や電池向けも伸長したが、とくに食品は利幅が大きかった。プラスチック薄膜関連事業は、アメリカ向けの販売が好調だった。また、装置の稼働が活発になると、部品交換やメンテナンスといったアフターサービスの機会も増え、利益面で寄与した」

 - 今期の見通しは。

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