- 中計1年目は厳しい年となりました。

 「原材料高の影響が継続し、収益を圧迫した。下半期からは世界的な景気減速を実感。市場が収縮し、海上荷動きが鈍化している。収益面では厳しい状況が続くが、工業用・コンテナ用塗料の販売自体は各国で好調だ」

 - 2019年以降の見通しは。

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