京セラは日米を軸にメディカル事業を拡大する。国内では、材料技術と表面処理技術を駆使して長寿命化を実現した人工股関節などを拡販。米国では現地企業から買収した3Dプリンティング技術も活用し、脊椎関連製品を中心に整形外科分野を開拓する。2021年3月期にはメディカル事業の売上高を19年3月期比で約4割増大させる。続きは本紙で

米レノヴィス社から譲り受けた脊椎インプラント

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