伯東はハンディータイプの除菌・消臭スプレー市場に参入する。純水を電解してオゾン水を生成する「オゾン水スプレー」を開発した。片手で持ってスイッチを押すだけでオゾン水が噴射され、手軽に除菌・消臭できる。オゾン水は残留性がなく、耐性菌生成リスクが低く、手荒れを起こしにくいなど人や環境への安全性が高い。美容室、ペットショップ、介護施設などを対象に今秋の発売を目指している。販売目標は発売後1年間で1万台。続きは本紙で

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