国内の医薬品開発支援機関(CRO)各社が、中国に熱視線を送っている。インテリムホールディングス(東京都台東区)は、今春、同社にとって中国初となる現地法人を上海市に開設。リニカルも、新たに上海に現法を立ち上げ、体制強化を進めている。中国での新薬開発ニーズが高まるなかで、”橋渡し”と”日本品質”をキーワードに、伸びゆく市場での勝負に挑む。続きは本紙で

現法開設が続く上海

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