- 今期の業績について。

 「2018年度上半期は、前年度上期にあった大型プラント受注の反動減が響き受注高がマイナスだった。またグループの日立造船イノバが英国などで進めている、ごみ焼却発電プラントにおける設計・調達・建設(EPC)工事の採算悪化で営業損失を計上している。ただ18年度は下半期に高採算の案件があり、通期でみると増収増益を確保できる」

 - イノバの採算悪化の原因について。

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