明電舎の水インフラ事業が好調だ。予想を上回る受注を確保しており、売上高も増加、収益力も大幅に向上している。近年、地球温暖化など気候変動による想定を上回る水災害が多発していることを背景に対策が必要となっていることが要因にあるとみられ、同社ではIoT(モノのインターネット)化やAI(人工知能)などを活用したサービス提供を強化していく。続きは本紙で

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