独メルクは、日本で半導体向けパターニング材料・絶縁材料をはじめとする研究開発体制を強化する。このため静岡事業所(静岡県掛川市)に新棟を建設することを決めた。2020年末までの完成を見込んでいる。新棟建設は静岡事業所における投資の第1フェーズとなるもの。21年以降の第2フェーズの投資計画を今後検討していく。続きは本紙で

半導体材料の研究開発体制を強化する静岡事業所

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