- 2018年度の業績見通しについて。

 「17年度に比べて、18年度はスタート時点から厳しい事業環境を予想していた。売上高はほぼ計画に近い状況で推移しているが、損益面は研究開発費の増加などが影響している。機能材料分野は量産製品増で増収効果が期待できる。バイオ分野は好調に推移しており、医薬分野も下期に売上高が増加する傾向にある。計画を変更することなく、引き続き、目標達成に向けて邁進していく」

 - 19年度の予測は。

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