日本繊維産業連盟(鎌原正直会長・三菱ケミカル特別顧問、繊産連)は、2030年における繊維産業の「あるべき姿」の実現に向け、提言書を独自にとりまとめることを決めた。9月にワーキンググループ(WG)を立ち上げ、素材からアパレル、小売りといったサプライチェーン全体で課題を抽出する。今年末までには提言書を作成し、公表する計画だ。続きは本紙で

鎌原会長

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