BASFジャパンは1・6―ヘキサンジオール(HDO)とN―メチルピロリドン(NMP)の安定供給体制を強化する。このためストレージタンクを増やし、本格的な運用を始めた。いずれも需要が着実に増大しており、ストレージタンクを増やしてさらに強固な供給基盤を作り上げ、市場の拡大に対応していくことにした。

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