FDKは、2020年の全固体電池量産開始に向けた取り組みを加速する。3ボルトという高電圧とSMD(表面実装)対応であることが強み。現在サンプル出荷を行っており、ユーザー評価も踏まえて容量、サイズを見極め、数十万個以上の規模の量産体制を整備する。高容量・高電圧化や大型化も視野に入れ、研究開発を推進する。続きは本紙で

IoT機器や半導体関連製品を狙う

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