KHネオケムは新規事業の創出に向けて、社外と連携するオープンイノベーションを本格化させる。異業種などとの交流から人的、技術的なネットワークを広げることを目的に、2019年10月に川崎市内で研究開発の新拠点を開設。顧客や市場の視点で課題解決を探る「デザイン思考」も取り入れて、新規事業を生み出し続ける体制の構築を目指す。続きは本紙で

新拠点「KHiーLab」は、川崎市の研究開発施設「AIRBIC」(上)内で10月に開設。展示スペースなどを設け異業種などとの交流を行う

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