Meiji Seika ファルマは、小田原(神奈川県)、岐阜(岐阜県)両工場でモノのインターネット(IoT)の利活用を進める。「包装」と「用役」の2つで導入し、稼働率や収率の改善、設備の保全・故障予知などに生かせる仕組みを整える。包装については、すでに小田原工場の一部ラインで取り組みをスタート。得た成果は、国内外のグループ工場に展開していく。続きは本紙で

グループの包装業務を担う小田原工場

岐阜工場では用役向けに導入する

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