201412asia

¥3,619(税別)

在庫有り

出版社
化学工業日報社
発行日
2014年12月10日
サイズ
B5判・180頁

本書の概要

【総論】「競争が激化する世界の成長センター」/編集部

【アジア主要国の化学工業】
◆《韓国》「輸出が生産を下支え」
◆《台湾》「石化産業への逆風強まる」
◆《中国》「進展する原料多様化」
◆《タイ》「軍政,エネ政策の見直し視野」
◆《マレーシア》「ペトロナス,RAPID計画を始動」
◆《シンガポール》「市場変化への対応と独自の強みを創出」
◆《インドネシア》「日系企業の投資が活発化」
◆《インド》「相次ぐ石化プラント計画」
◆《ベトナム》「海外企業の進出が加速」
◆《ミャンマー》「海外からの投資熱高まる」

【データ】
◎アジア諸国の主要経済指標
◎主要石化製品の国別輸出入実績(2011~2013年)
◎国別統計による国・地域別の主要合成樹脂貿易(2013年輸出入)

執筆協力:向川利和(東レ経営研究所),星野啓二(ケミカルロジテック),森本郁徳(双日総合研究所),高見澤 学(日中経済協会)