201612asia

¥4,500(税別)

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出版社
化学工業日報社
発行日
2016年12月
サイズ
B5判・180頁

本書の概要

【総論】「アジアの化学産業 広がる市場で新たな発展」/編集部

【アジア主要国の化学工業】
◆《韓国》「政府が構造改革を後押し」
◆《台湾》「新政権発足,石化産業も新たな方向を打ち出す」
◆《中国》「飛躍に向けた調整過程」
◆《タイ》「高付加価値品への投資が拡大」
◆《マレーシア》「RAPID 計画縮小も建設本格化」
◆《シンガポール》「製造業低迷下で存在感光る化学産業」
◆《インドネシア》「製油所と石油化学の統合進むか」
◆《インド》「石化製品の内需が増大」
◆《ベトナム》「日系企業の進出相次ぐ」
◆《ミャンマー》「アジアで最も高い経済成長率」

【データ】
◎アジア諸国の主要経済指標
◎主要石化製品の国別輸出入実績
◎国別統計による国・地域別の主要合成樹脂貿易(2015年)

執筆協力:星野啓二(ケミカルロジテック):中国
       森本郁徳(双日総合研究所):インド,ベトナム,ミャンマー