HISTORY
1936 | 10月 | 故・櫻井徳壽が「東京薬品日報社」(現・化学工業日報社)を東京市滝野川区に設立 |
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1937 | 2月 | 「東京薬品日報」(現・化学工業日報)を創刊 |

故・櫻井徳壽(写真は復刊後の1946年)

1947年 復刊当時の文撰作業風景

1948年 大阪支局(現・大阪支社)開設
1943 | 11月 | 国家物資統制により「東京薬品日報」休刊 |
1946 | 1月 | 「東京薬品日報」を復刊 |
1947 | 8月 | 「東京薬品日報」を「化学工業日報」に改題 |
1947 | 12月 | 東京都港区三田小山町に本社移転 |
1948 | 3月 | 大阪市東区南本町に「大阪支局」(現・大阪支社)を開設 |
1948 | 10月 | 株式会社に改組し「株式会社化学工業日報社」に社名変更 |
1949 | 4月 | 名古屋市中区栄に「名古屋通信部」(現・名古屋支局)を開設 |
1952 | 4月 | 名古屋通信部を「名古屋支局」に変更 |
1952 | 10月 | 紙齢5,000号達成 |

1952年 5000号達成

1969年 10,000号達成
1965 | 9月 | 東京都港区芝浦に新社屋竣工 |
1965 | 11月 | 北九州市小倉区に「西部支局」を開設 |
1969 | 2月 | 紙齢10,000号達成 |
1969 | 9月 | 東京都港区東新橋に「新橋分室」を開所 |
1970 | 9月 | 第1回「ソ連・東欧産業視察団」を派遣 |
1973 | 6月 | 東京都港区芝浦に「芝浦分室」を開所 |
1977 | 3月 | 第1回「米国化学工業視察団」を派遣 |
1978 | 7月 | 芝浦分室・新橋分室を統合し東京都港区芝浦に「新・新橋分室」を開所 |

1984年 有限会社日報発送サービス(現・有限会社化学工業日報企画)設立
1984 | 6月 | 紙齢15,000号達成 |
1984 | 10月 | 有限会社日報発送サービス(現・有限会社化学工業日報企画)を設立 |
1985 | 3月 | 東京都港区芝浦に「本社芝浦分室」を開所 |
1985 | 9月 | 中国「新華通信社」と業務提携契約 |
1986 | 6月 | 大阪支局を「大阪支社」に改称 |
1986 | 7月 | 東京都中央区日本橋浜町に本社移転 |
1988 | 7月 | 「日中化学工業交流団」を派遣 |
1994 | 7月 | 「中国化工報」と包括協力覚書調印 |
1997 | 7月 | 本紙制作システムを電子組版に全面移行 |
2000 | 7月 | 「シンガポール支局」を開設 |
2000 | 8月 | 化学工業日報社ウェブサイトを開設 |
2002 | 10月 | 紙齢20,000号達成 |
2005 | 5月 | 「上海支局」を開設 |
2008 | 8月 | 「株式会社日報化学品法規情報センター(CRIC)」を設立 |
2012 | 8月 | 上海市に現地法人「化日(上海)投資諮詢有限公司」を設立 |
2014 | 9月 | 「化学工業日報PDF版」の海外向け配信を開始 |
2014 | 9月 | 中国石油・化学工業連合会との共催で「日中化学産業発展フォーラム」を開催 |
2015 | 4月 | 「バンコク支局」を開設 |
2018 | 4月 | 「化学工業日報PDF版」の国内配信を開始 |
2018 | 5月 | 化学・素材総合展「ケミカルマテリアルJapan」を初開催 |
2018 | 7月 | 子ども向け特集「うちラボ」の発行開始(年1回) |

2018年 ケミカルマテリアルJapanを初開催
※化学物質管理MTGと同時開催

2018年 「うちラボ」(現・「きみラボ」)発行開始

2022年 「化学工業日報電子版」創刊

2024年 「ケミカルマテリアルJapan」実会場開催を再開
2020 | 3月 | 感染症対策でのテレワーク拡大を受けPDF版を無償公開(7月17日まで) |
2022 | 10月 | 「化学工業日報電子版」を創刊 |
2023 | 4月 | 紙齢25,000号達成 |
2024 | 11月 | 主催展示会「ケミカルマテリアルJapan」実会場開催を再開 |
2024 | 12月 | シンガポール支局開設25周年記念カンファレンスを開催 |
2025 | 11月 | 上海支局開設20周年記念カンファレンスを開催 |
2026 | 10月 | 創立90周年 |
2027 | 2月 | 創刊90周年 |
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